企業情報

日本での取り組み

2017年に日本市場へ参入し、2025年に東京・千代田区へ拠点を開設。フィンテック、ITサービス、ヘルスケアなど、複数領域で日本企業と継続取引しています。

JLPT保持エンジニア
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売上に占める日本比率
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進行中の日本顧客
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日本進出
2017

日本のお客様に提供する価値

01

日本語で完結するやり取り

80名以上のJLPT保持エンジニアとブリッジSEが、日本語で直接対応します。

02

日本法人が責任を持つ窓口

東京のGTJが、ご相談・ご契約から運用まで責任を持って対応します。

03

継続取引の実績

2017年の参入以来、フィンテック・ヘルスケア・QAなどの領域で日本企業と継続的に取引しています。

04

選べる契約形態

仕様変更に柔軟なラボ型開発と、成果物に責任を持つ請負開発からお選びいただけます。

貴社の業界や課題に近い事例をご紹介します。まずはお気軽にご相談ください。

2017年

Toshiba System Technology(TSTC)との協業を通じ、日本市場へ参入。

2019年

日本案件向け専任QCチームを発足(当初5名)。Rakuten Keiba向け品質保証を開始。

2023年

Rakuten Travelなどへ対象を拡大。金融・エンタープライズ領域の案件も増加。

2025年

東京都千代田区に日本拠点を開設。Galaxy Technology Japanを設立。

日本での主な取引先・領域

Central Tanshi FX、Toshiba System Technology、Nihon Knowledge、TechMatrix、Boston Scientific Japan など。FX取引、ヘルスケア機器のサプライチェーン、教育系コミュニケーション、QAサービス、AR/VR研修など。

主な取り組み例

お問い合わせ

まずはお気軽にご相談ください。

システム開発やDX推進、AI活用について、経験豊富な担当者が貴社の状況に合わせた最適な進め方をご提案します。

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